あのたまのクリスチャン生活

聖書と賛美とお祈りの日々をつづります。

自分を受け入れて、初めて、親を受け入れられた体験の話 11

特別では無いただの自分を受け入れるとき ~最後に…~

パステルアート

パステルアート「傘をかしてあげて」

さて、長くなりましたが、ここまで読んでくれた方がもしいらっしゃったら、本当にありがとうございます。これは、私の31年間の人生の諦めと、今後の在り方の決意表明というか、それを自分に落とし込みたくて書いた自分への手紙でもあります。

 

ようやく、ふわふわとして安定していなかった生き方から、地に足の着いた生き方が出来るような気がしています。子供を産めるかはよく分からないけれど、そうでなくても、私の在るべき姿を受け入れ生きて行けそうです。

 

自分という者がどういう人間かを理解するために、その道標をくれた全ての師匠(と私が慕う人々や友人、両親)に心から感謝の念を抱きます。

 

「誰かに認められてたい」という欲求から生まれた創作活動たちにおいては、今後も細々と続けていくと思いますが、もう「認めて!!」という欲があまりなくなってしまったので、少し違った角度からやることになると思っています。自分も含めてですが、ようやく「どうやったら見てくれる人が楽しんでくれるか」という視点に立って、描けそうな気がしています。

 

自分が描きたい時に、情熱を持って、楽しんでやっていきたいです。「あのたま」というペンネームでnote上で活動することは、これにて終了しようと思っています。

今まで、本当にありがとうございました!

 

前↓↓↓

www.anotama.com

 

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以上が私が別サイトで当時描いた記事です。読んでいただきありがとうございました(*´ω`*)

 

「あのたま」というペンネームでnote上で活動することは、これにて終了しようと思っています

 

とか言いながら、その後まだ活動しております(笑)

以前より、とにかく色々なことが適当になっています(2019/03/27)