あのたまの漫画ブログ

長野県に住む、あのたまの日常を漫画で綴る

ネガティブ思考を手放して、生きるのが楽になった話 6、抑圧され、溜まった感情

 

感情と鏡の法則についての漫画

その6、抑圧され、溜まった感情 1/6

感情と鏡の法則についての漫画

その6、抑圧され溜まった感情 2/6

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その6、抑圧され、溜まった感情 3/6

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その6、抑圧され、溜まった感情 4/6

感情と鏡の法則についての漫画

その6、抑圧され、溜まった感情 5/6

感情と鏡の法則についての漫画

その6、抑圧され、溜まった感情 6/6

こんにちは、あのたまです。

 

皆さんは、過去の思い出したくない記憶が、ある日突然、ふっと浮かんで、不快な気持ちになったりすることはありませんか?


感情は感じ切らないと、ずっと心に残ったままになってしまいます。

ポシティブな感情はあまり抑圧することは無いと思いますので、その場で解放されていきます。

しかし、ネガティブな感情は、その場では無視したり忘れようとしたりして、抑圧してしまい、そのまま心に残ったままになってしまいます。

 

私は、過去に起こった嫌な出来事を、見ないように見ないようにしてきたため、嫌な記憶にくっついている感情が、溜まりに溜まってしまっていました。そのため、自分が今何を考えているのか、どう思っているのか、もう訳が分からなくなっている状態になっていたのです。

 

ところで、ネガティブな感情は「笑う」ことで、無くなるというか、エネルギーがガラっと変わるようです。なので「笑う」ことも、とても有効なのですが、ネガティブ思考に侵された人にとっては、その日常の中で、無理やり笑うことは難しいと思ったので、その説明は省きました。

 

そもそも、普段笑いの力を活用されている方なら、そこまで感情に振り回されないはずですものね(;^ω^)

 

私の知り合いにも、苦しいことがあっても「笑い」のエネルギーで乗り越える方がいるのですが、相手の思考の切り替え方が分からないように、向こうも私が何故そのように考えてしまうか分からないと言っていました。

 

自分を苦しくない状態にする方法は世の中に本当に沢山ありますので、自分に合ったやり方を見つけられれば良いのかなと思っています。

 

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