あのたまの漫画ブログ

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ネガティブ思考を手放して、生きるのが楽になった話 番外編2_2 ワクワク・やりたいことジプシーになった原因 後編

感情と鏡の法則についての漫画

番外編2_2 ワクワク・やりたいことジプシーになった原因 9/12

感情と鏡の法則についての漫画

番外編2_2 ワクワク・やりたいことジプシーになった原因 10/12

こんにちは、伸び放題で束ねていた髪の毛を、ようやくカットすることが出来て気持ちがスッキリしているあのたまです。本当はクルクルパーマしたかったのですが、今回は時間が無くて断念しました。

さて、今日は「ワクワク・やりたいことジプシーになった原因」の後編をUPしました(*´ω`*)原因の3つ目である「C、好きなこと、やりたいことは既にやっていた」について描いています。

私は引き寄せの法則などの本を読んでから、自分にとって好きなことやワクワクすることは何かを探し求めてきました。成功している人達の例を見ると、可愛い洋服を着ておしゃれをしたり、セラピストだったり、お金を沢山稼いだり、本を書いたり音楽をやったり…起業したり…。

 

とにかく、端から見ても派手でキラキラしているイメージだったので、自分にとっても好きなことやワクワクは「そういうものの何か」思っていたのです。

そのため、外側ばかりに答えを探し求め、これでもないあれでもない、とずっとジプシーを続けていました。しかし、答えはすぐそばにあったのです。ずっとやってきて今もしている、意識せずにやり続けてきたこと。

 

それは、真理の探求、悟りへの道でした。

 

真理とか悟りとかいう言葉も実は本当は後付けで、今までそんなこと意識すらしていませんでした(;^ω^)「あ、今まで勉強して答えを求めてきたことって、このことだったんだ…」という感じです。

正直、自分が好きなことは「絵を描くこと」とか「物語を書くこと」などの芸術系の何かではないか思っていたので、初めて気づいた時は「え?これ?」という感じでした。ただ、やりたいこと、好きなことが「これだったんだ」と心でも体でも腑に落ちた瞬間、何とも言えない安定感を覚えました。

 

「何かをやろう」と思って何かを「する」のではなくて、「もう既にやっていること」が自分にとって必要で大切なことだったのです。

 

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