専業主婦あのたまの漫画ブログ

ぐうたら専業主婦のあのたまが、日常で感じたことをイラストや漫画で綴っています

退屈じゃないよ!子なし専業主婦が得た、大きな幸せ

 

子無し専業主婦の生活

子無し専業主婦と幸せ

こんにちは、ぐうたら専業主婦のあのたまです(*´ω`*)

何日かに渡って「子なし専業主婦」の生活を綴ってきましたが、本日で締めです~☆

最後は「子なし専業主婦と幸せ」について焦点を当てて描いています~♪

退屈じゃないよ!子なし専業主婦が得た、大きな幸せ

「子無し専業主婦」なんてというと、

「時間に余裕があって、楽してのんびりして幸せそう!」と思われるでしょうか?

しかし、同じ環境であっても「幸せ」になれるかなれないかは、そのひと次第!

 

私は結婚後、仕事をしたりしなかったりを繰り返していて、

実は5年前でも3年前でも「子無し専業主婦」の時期があったのです。

けれど、その時は精神が安定せず、正直「幸せ」とは言い難かったです…(;´∀`)

 

 

子なし専業主婦だから「幸せ」になったのではなく、

今「幸せ」な気持ちだから、「子なし専業主婦」を楽しむことが出来ています!

 

私は、目の前の与えられてきた環境を拒むことを辞めて、アルバイトをしている状態でも「幸せ」の気持ちを手に入れた時に、今の環境が与えられる導きを得ました。(つい最近のことですw)

そのため、幸せとは「○○になれたから幸せ!」ということでは無いんだなぁと、実感しています。

あれから5年!「今、幸せになる!」を実践し続けてきた過去!

「幸せは過去にも未来にもない。今、この瞬間に幸せになることが、未来への幸せに繋がっていく。今が不幸ならば、未来も不幸のままだ…」

 

精神が病んで毎日が苦しかった5年前、何かの本でこのような言葉に出会いました。

衝撃を受けて、本気で自分にとって「幸せ」とは何なのか?を考えました。

実践や失敗、迷いを繰り返しながら辿り着いたのが「今」の状態です。

 

私にとって、幸せとは「気持ちが苦しくなく、穏やかでいる状態」のことでした。

 

正直、5年前と比べて生活は大きく変わっていません(笑)

お金を稼げるようになったわけでも無く、名声を得た訳でもありません。

けれど、精神状態は「天と地」ほどの差があります(*´ω`*)

 

この5年間、思うようにいかないこともありました。

「今、幸せなんてなれるかぁー!!!( ゚Д゚)」と何度キレたことでしょう(笑)

でも、一つ一つの課題を乗り越え、周りの環境も人も少しずつ変化してゆき、階段を上るようにゆっくりと心が豊かになっていきました。

今の自分の状態が分かる、感情の22段階

感情の22段階

感情の22段階の図

 

自分が今どんな状態なのかを知るうえで、エイブラハムの感情の22段階はとても参考になります(*´ω`*)

皆さんは、どのような気持ちの中で日々を過ごしていますか?

私の感情の変遷は以下の通りです。

  • 5年前⇒21~22。いつも自分を否定して、イライラしていた。
  • 3年前⇒4~13の間を、いったりきたり。過去の感情に向き合う日々。
  • 2年前⇒7~8の間にとどまる。負の感情は、劇的に少なる。
  • 今  ⇒3~6の状態に常にいられるような状態

今でも「ムカッ!」としたり「自分って最悪!」とか思う日は沢山あります(笑)

けれど、昔のようにそのまま落ちていくのではなく、すぐに気持ちの切り替えが出来て、後に残さないようになっています♪

チャレンジしたいことにも、ようやく素直に挑戦できるようになり、与えられた環境に感謝しています。

 

ゆるゆると上に登ってきたので「最後には一番上の感情に進めると良いな~」とは思いつつ、ぶっちゃけどんな感情か想像つかないです(笑)

「大いなる気づき」ってなんだ?(;・∀・)

 今、この瞬間、苦しくないように生きていく

今後も、今までと同じように、日々、穏やかな気持ちでいられるように訓練をしていきたいと思います(*´ω`*)

「苦しいか」「苦しくないか」を常に自分に問い続け、自身の気持ちを無視することの無いようにやっていきたいです。

周りの環境がいつ突然に変わるか分からないので、いつまで「子なし専業主婦」が続けられるか分かりません。

けれど、どうなっても大丈夫な覚悟を持って生きていきたいです。

 

ここまで長々とお付き合いいただき、本当にありがとうございました♪(*´ω`*)

このシリーズはこれにて完結です☆

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子なし専業主婦の夫の本音は?夫が「主婦」をバカにしない理由

子無し専業主婦の生活

子無し専業主婦の夫の本音とは?

こんにちは、ぐうたら専業主婦のあのたまです(*´ω`*)

ただいま、続きもので「子なし専業主婦」の生活を綴っています。

今回は「子なし専業主婦と夫」について焦点を当てて描いています~♪

専業主婦であるのは悪いこと!?主人に意見を聞いてみた!

ネットで「専業主婦」というキーワードを検索すると、ネガティブな悩みや言葉って、いっぱい出てきますよね…(;´Д`)

「今の時代、専業主婦なんてありえない!」という空気が充満しているようで、

結婚後、私は仕事を辞める度に、肩身が狭い気持ちでいっぱいでした…(;^ω^)

 

そのため、主人に「専業主婦」について意見を求めてみました。

  •  「専業主婦であることに、良いも悪いもないでしょう(笑)」
  • 「働きたければ、働いて良いんだよ」
  • 「働くのが大変だったら、無理しないで欲しい」

回答はどんな時でも同じ…

これが今も昔も、ずっと変わらない主人のスタンスです。

 

 そして最後に…、

  • 「家庭は人それぞれなのに、何で見ず知らずの人が勝手に言ってることそんなに気にしてんの?(・ω・)」

と、ネットの批判的な意見を気にしている私を、不思議がっていました(笑)

子なし専業主婦の夫の本音は?主人が主婦をバカにしない理由

子供がいない専業主婦に対しても、こんなに寛大な夫…(;´∀`)

私は正直、不思議でなりませんでした。

しかし、長年一緒に過ごして、その理由が分かりました。

「自由な」人は、他人にも自由を与える

主人はとにかく「自由」な人なのです。

だから「~であるべき」とか「~しなければならない」というのが、とにかく少ない。

頭の中に「専業主婦は○○すべき」なんて無いのです。

 逆に「感謝」があります。

家の掃除や料理、家事をしてくれる、それだけで十分ありがたいじゃん…と。

ちゃんと、家事を「仕事」として認めてくれているんですね(*´ω`*)

そして、この家事ですら「無理しなくていいよ」と言ってくれます。普通にお皿洗いとかお風呂掃除とかも手伝ってくれるんです(笑)

相手に何かを「要求」するのではなく、いつも「感謝」している人です。

 「夫婦円満」の秘訣…私が心がけていること

このように、主人は人間として、とても尊敬できる人です…(^^♪

しかし、私は全く真逆で、自分をがんじがらめにして「不自由」に生きてきました。

そのせいで、主人のことを、苦しめてしまっていた時期があります。

 

今はセルフケアの技術を身に付けて、主人に対して投影しているネガティブな感情を解放することで、私も主人に習ってどんどん「自由」になりつつあります。

それに従って夫婦仲は、どんどん良くなっています(*´ω`*)

 

共に生きて、共に成長する。

私は主人から、本当に多くのことを学んでいます。

 

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人付き合いがヘタ過ぎる主婦が辿り着いた、友達の作り方

子無し専業主婦の生活

子無し専業主婦と友達

こんにちは、ぐうたら専業主婦のあのたまです(*´ω`*)

ただいま、数日に渡って「子なし専業主婦」の生活を綴っています。

今回は「子なし専業主婦と友達」について焦点を当てて描いています~♪

 

小さい頃から人付き合いが下手で、なかなか友達が作れなかったワタクシ…。

本で勉強をしたり、周りに沢山の友達がいる人を参考にして、試行錯誤した末に辿り着いた、友達の作り方をお伝えしたいと思います(笑)

人付き合いが下手過ぎる子なし専業主婦が辿り着いた、友達の作り方

 

私が辿り着いた、たった一つの方法はコレです↓↓↓

  • 友達はご縁!!「自然に」出来るまで、心を開いてただひたすら待つべし!

ということです。

「え~!!!!(;´Д`)」って思っちゃいますよね…(笑)

でもでも、よくよく考えてみてください。

「どうやって友達になったの?」って聞かれたら「自然と…フィーリングで…♡」ってこと多くありませんか?(*´ω`*)

 

男性とのお付き合いと同じで、友達も無理やり作ろうとしても作れる訳では無いなぁと、ある時に気付きました。

イベントに参加してみたりコミュニティに入ったりすることも、もちろん大切ですが、出来ない時は出来ないんです!(笑)

結局、人とのご縁は、自分の力ではどうにもならない部分が大きいように感じました。

数を気にしない!友達作りを諦めたら、友達がいることに気付いた!

昔は「友達の数」を気にして無理やり友達を作ろうとした時もありました。

けれど、どう頑張っても上手くいかないので、キッパリと諦めたんです!(笑)

すると、ある疑問が浮かんできました…。

  • 「そもそも友達ってなんだ?」
  • 「私は友達関係に何を求めているんだ?」
  • 私が求める「友達」は、みんなが求めるものと違っていたりしないか?

友達作りを諦めて、今まで自分が友達に何を求めていたのかを追求してみました。

すると、私の「友達像」はかなり曖昧なものだと気付きました。

そして私が「友達関係に求めるもの」は、実は、

「いつも、どんな時も与えられていた」のだと見方を変えることが出来たのです。

出会う人には出会う!必要な出会いは必ず与えられる!

「自然と…フィーリングで…♡」という出会い。

 

それは、どんな時期も必ずありました。

しかし、 「人じゃない」時もあったので、見過ごしていたんです!

本や漫画や動画などを通しての出会いも、それに当たりました。

 

「それって「友達」じゃないじゃん!(;´∀`)」

と思われるかもしれませんね…。

 

けれど、私は「友達」という関係に、

お話したり遊んだりすることで、共に成長し合える関係を望んでいました。

「誰かの為に本を書いた著者の教えを、現実で実践する」ことでも、この関係が成り立つとは思いませんか?

「出会いは与えられていたんだ!沢山の友達と、出会ってる!」

と体感した時、私の中にあった「強烈な寂しさ」がかなり和らぎました。

そして、やることだけやって安心して「待つ」ということが、出来るようになったんです(*´ω`*)

友達が欲しいなら、友達という「関係」に何を求めるか考えよう!

友達が欲しいなら、まずは求めるものをもっと具体的にしてみませんか?

あなたは、「友達」という関係に何を求めていますか?

  • 寂しさを紛らわしたい
  • 話を聞いてほしい
  • 旅行を一緒に楽しみたい

などなど…。色々あると思います。それは今、必ず与えられています。

「思ってたのと違う!(;´∀`)」ということもあるかもしれません(笑)

「人」ではないかもしれません(笑)

しかし、今ある「求めるものを満たしてくれているもの」に気付くことが出来たら

誰もがぼんやり想像している(イメージの)友達」が、自分には必要なかったんだ!って、思える時が来るかもしれません(*´ω`*)

 

友達作り…焦らずゆっくり、まったりと♪

素敵なご縁がありますように…(^^♪

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経済的に自立が出来ない、子なし専業主婦の言い分!!

子無し専業主婦の生活

子無し専業主婦と経済的自立

こんにちは、ぐうたら専業主婦のあのたまです(*´ω`*)

ただいま、続きもので「子なし専業主婦」の生活を綴っています。

今回は「子なし専業主婦と経済的自立」について焦点を当てて描いています~♪

「一人で生きる」なんて出来ない!子なし専業主婦と経済的自立

 

「専業主婦は経済的に自立しろ!」という言葉は、至るところで耳に入ります。

確かに、いつ何が起こるか分かりません。

夫が突然病気になってしまったり、先立たれてしまう可能性もあります…。

お金を稼ぐことは、生きていく上でどうしても必要なことですし、

主婦でも誰でも、経済的に自立できるようになることに越したことはありません。

 

そのため、私もずっと、経済的に自立することにこだわっていました。同時に、思うように出来ないことに対して、とても後ろめたい気持ちを持っていました。

 

しかし…ある時主人から

「夫婦って【助け合って】生きるものじゃないの?」

という言葉を聞いて、私は「ハッ!!!」としたのです。

「私は結婚していても、一人で生きようとしていた!」…と。

 

社会人になったら、ずっと「一人で生きていかなくてはいけない」と思っていました。けれど、本当の意味で「一人で生きる」なんて出来ないんだと気付きました!

何故なら、私たちは目に見えない部分でも、支え合って生きているからです。

主人の生き方を見て、私は「自立」に関して思い違いをしていたのではないかと思いました。

「自立」と「依存」はコインの裏表?両方、出来るようになろう!

私の周りの「自立している人」には一つの共通点がありました。それは…

  • 他者に素直に「頼る」ことが出来る=「依存」ができる

人達だということです。

 

世間の目を気にしていた私は「自立」ばかりにこだわって、この「依存する」ということを極度に恐れていました。

  • 「自立する」=「誰にも頼ってはいけない」

と思っていたので、とにかく「自立」するということが、苦しくて怖くてたまりませんでした。

しかし、主人や、精神的に安定している人達を観察すると、とにかく、人に頼る!(笑)

お願いする!(笑)

自分達も苦手なことを人に頼っているから、私が「お金を稼げない」くらいで、別に責めはしません。「助け合い」なんて当たり前。それが自然に出来ている人達でした。

「経済的依存」をしながら「経済的自立」を目指そう!

「一人で生きているつもりになっているだけで、全然一人じゃなかった…!」

と、心の底から気付いた私は、経済的に自立することに対しての恐怖が、ビックリするくらい無くなりました。そして

「自分が無理なく出来るやり方で、周りの人を頼りながら、経済的な自立を目指してみよう!」

という気持ちに変化したのです!

また「お金をもりもり稼げる主人に『助かっているよ』と言われている私にも、価値があるんだ!」

と、自己肯定感も高くなりました(笑)

「人に頼る」自分を受け入れて、相手も受け入れよう

自分が人に素直に頼れないと「人に頼ってばかりな人」に対して、

「ズルイ!」「ムカツク!」ってなりませんか??

実は私、今までずっとそうだったんです…性格悪いでしょ?(笑)

けれど、主人をお手本にして「人に頼ること」を勉強していったら、同じ現場に遭遇してもイライラの感情が、ほとんど起きなくなったのです!(゜o゜)

 

食料も、家も、洋服も、住む場所も…何もかも助けてもらって生きている。

当たり前なことなのに「自分のことばかり」考えていました。

 

今はまだまだですが、経済的自立を目指して、今出来ることをコツコツやっていきたいです!!

 

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ストレスが大きい!30代前半の主婦が、速攻で妊活をやめた3つ理由

子無し専業主婦の生活

子無し専業主婦と妊活について

こんにちは、ぐうたら専業主婦のあのたまです(*´ω`*)

ただいま、何日かに渡って「子なし専業主婦」の生活を綴っています。

今回は「子なし専業主婦と妊活」について焦点を当てて描いています~♪

30代前半の専業主婦が、速攻で妊活をやめた3つの理由

私が妊活を速攻でやめた理由は、以下の通りです。

  • 「出来ないこと」へのストレスが大きいから
  • 何故「子供が欲しいのか」をとことん追求したら、ネガティブな理由が多く出てきたから
  • 「子無し夫婦の生活」の「今」を楽しみたいから

妊活は夫婦がお互いに協力し合って、初めて成り立つものですよね♪(*´ω`*)

我が家の場合、主人は「子供はどちらでも良い(^^)」という感じでしたが、その際には協力してくれていました。

私は「子供を産んで家庭を築く」というのにずっと憧れを持っていましたし、姉と兄が結婚して速攻で子供を産んでいたので、

自分も結婚すれば自然とサクサク生まれるものだと思ってたんですね…(笑)

しかし、その通りにはならず30歳くらいになった頃…焦る気持ちが出てきました。

 

姉からベビー用品のお下がりをもらったのがキッカケで、気合いを入れて妊活をすることになりましたが、上記の理由からわずか一年半ほどで辞めることになりました(;^ω^)

毎月、一喜一憂…。「出来ないこと」へのストレスが大きい

子供が生みやすい体になるように、20代後半から冷え性の対策やら体質改善などはしていました。それに加えて、月経管理のアプリを使って排卵日などをチェック!

 

そして、いざ迎える生理前…

「くるか、こないか」でそわそわして、

数日のズレがあるだけでこ、ネットで色々調べてワクワクしたりして…。

きたらきたで「あ~、今月も駄目った~(;´Д`)」と落ち込んでしまう…。

食事やら体調やら日付やら、チェックが続く日々が続き、

そのうちウンザリしてしてきてしまいました。

 

ちょうど同じ時期に、職場の同僚が子供を授かったのもあって(この頃は外で働いていたw)、一度、妊活について考え直してみることにしました。

 同僚は特に妊活をしているという訳では無く「全くの想定外!」だったとのことで、妊娠って、自分の意志でどうにかなるものではないのだなぁと思いました。

そのため「何故、子供が欲しいのか」をじっくり考えてみることにしました。

「何故子供が欲しいのか?」追求すると、ネガティブな理由ばかり!?

  • 主人が長男で、子供を産まないと申し訳ない
  • 子供を産まないと、女として一人前じゃないから(という周囲の目)
  • 老後が心配
  • 子供がいれば「母」という、社会的に地位が確立される

自分の気持ちに嘘をつかず、とことん追求してみました。

すると、最初は「表面的な良い子ちゃん」な理由ばかりだったのが、

だんだんと、マイナス感情からの理由になっていくではありませんか!(;´Д`)

「自分、めっちゃクソだなぁ…」と思いながらも、

表面的な「憧れ」ばかり追いかけていた、自分の素直な気持ちに気付きました。

そして、そんな自分を受け入れるワークを繰り返しました。

 

すると、憑き物がとれたかのように「妊活」「子供を産み育てる」ということに対しての執着が無くなっていったのです。

そして「今」ある生活の有難さを、改めて感じるようになったのです。

「子無し夫婦の生活」の「今」を楽しみたい

「子供がいない」ということに加えて、

「仕事がまともに出来ない」という負い目を私はずっと持っていました。

でも、子供が生まれれば、私に母としての「価値」が与えられる。

だから、子供が欲しい。

そうやって、私は「今の自分」を否定してきました。

 

そんな自分に気付くことで、「今」をきちんと見ることが出来るようになりました。

今与えられている環境、人。それがどれほど素晴らしいものか…(*´ω`*)

 

気持ちはコロコロ変わるものです。もしかしたら、また、何かのキッカケで子供が欲しい!と思うようになるかもしれません。

しかし、そうなるまでは、自然に任せて、無理に気持ちをコントロールしようとせずに、経過を見守れたらと思います。

 

今の子なし夫婦の生活を、思う存分、楽しみたいです♪(^^♪

 

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過去記事のリライト作業をやっています♪

ヨッシーウールワールド

ヨッシーとポチ♪

ブログの過去記事を書き直しています♪

こんにちは、ぐうたら専業主婦のあのたまです(*´ω`*)

ここ何日か、漫画を描く気力が萎えて、

ちまちまと過去記事のリライト作業をしています♪

 

皆さんは、リライト作業って定期的にやっていますか?

私は初めてのことで、頭がオーバーヒートしそうです…(;^ω^)

結構な時間がかかりそうで、

しばらくはタイトルや文章が変わったりしますが、ご了承ください~m(__)m

リライト作業をしようと思った理由

先日のこと、普段、私のブログをほとんど読まない主人から厳しい一言。

「めっちゃ読みづらい!何が伝えたいのか、全然分からない…」

ががーん!!

 

その記事は随分と前の記事だったのですが、

  • 漫画を見せたいのか文章を見せたいのか、分からない
  • タイトルを見ても何の記事か一瞬で分からない
  • 検索キーワードで初めてこのサイトに来た人は意味不明
  • 読み手のことを、もっと考えて書いた方が良い

という指導でした。

自分では「分かりやすい文章を書いているつもり!」ってなっていたので、身に染みるお言葉でした~(;^ω^)

 

リライト作業で、参考にしている動画

youtu.be

youtubeでブロガーのマナブさんという方を見つけて、

リライト作業のお手本にしています。

言われたことを一気にやろうとすると大変なので、とりあえず、少しずつ…(*´ω`*)

 

私自身「ブログで収益が出たら素敵だなぁ~♪」とは思っているものの、

漫画家を目指すのか、ブロガーを目指すのか…

実はまだ気持ちが曖昧だったりします…。

でも、せっかく書くのだから、読みやすい文章は書けるようになりたい!

あれこれ見るとパンクしそうなので、しばらくは、

この動画で言われていることを意識してやっていこうと思います♪

元気な引きこもり主婦でいるために…!あえて外見に気を配ろう♪

子無し専業主婦の生活

引きこもり主婦の身だしなみ

こんにちは、ぐうたら専業主婦のあのたまです(*´ω`*)

台風すごいですね、皆さんの地域は大丈夫ですか?

私の住んでいるところはアラームが鳴ってますが、今のところ大丈夫です。

 

ちょっと不安がありますが、家にこもりっきりで出かけられないので、

今日も「子なし専業主婦」の生活を続きをUPしたいと思います。

今回は「子なし専業主婦と身だしなみ」に焦点を当てて描いています~♪ 

身だしなみを適当にすると、メンタル病んじゃう?

専業主婦になって人に会う機会が減ってくると、

「おしゃれ」と「身だしなみ」に気を使わなくなってくるのは

私だけでしょうか?(笑)

 

元々「周りの目」を気にして始めたおしゃれ…。

一人になると、途端に外見に気を遣わなくなります(;^ω^)

 

 女子力の低下もさることながら、身だしなみがあまりに緩み過ぎると、

メンタルにも影響が出てくることに気づきました。

 

外でバリバリ気を張って仕事をしていれば、

「休日はずっとパジャマ」というのもバランスが取れるかもしれません。

しかし「一日中、家にひきこもって生活する」するには、

だるだるルームウェアだと気分もだるだるになってしまいます(笑)

 

元気な「引きこもり主婦」でいるために、あえて外見に気を配ろう♪

なので、そんな時は、

ちょっと「意識が高い部屋着」を着ると、気分がグンと良くなるのでオススメです!

具体的に、私が普段「身だしなみで気を付けていること」は以下のことです。

  • 美容院へ定期的へ行く
  • 毎日、着心地が良いお気に入りの洋服を、着る
  • ムダ毛の処理をきちんとする
  • 外に出るときは、眉毛をかく

「いやいや!これ当たり前のことでしょ!!(笑)」

と思われたそこのアナタ!!

そう、引きこもりになると、この当たり前のことが出来なくなってくるんですw

美容院へ定期的へ行く

引きこもりになると、美容院ってハードル高くなりませんか?(;^ω^)

美容師さんってオシャレな人ばかりだから、そのキラキラさに圧倒されてしまいます。

これに怯えて足が遠のくんですが、ここで負けずに散髪は定期的にしたいものです。

誰も見ていない…いや、ご主人様が見ている!と思って、勇気を持っていきたいです。

毎日、着心地が良いお気に入りの洋服を着る

「普段なら外出で着る洋服」くらいのものを、部屋で着るのがオススメです!

引きこもると外に出る機会が極端に少なくなるので、

家で「窮屈にならない程度」のおしゃれを楽しみましょう♪

何着も必要無いですし、あればそれだけで気分が上がりますよ♪

 

ポイントは「着心地が良くて、自分がお気に入り」であることです。

私はだるだるのルームウェアを辞めて、この一着を着るようになったら、

気持ちがシャキッと前向きになりました♪

ムダ毛の処理をきちんとする

やってなかったのは私だけ!?(笑)

特に冬になると洋服で見えない訳だから、面倒臭くなってやらなくなってしまいます。

でも、爪や髪を切るのと同じで、処理するとスッキリするんですよねぇ~。

誰も見てない…いや、ご主人様が見ている!(二回目)

外に出るときは、眉毛をかく

皆さんは眉毛ありますか?(笑)

私は、描かないと無いんですよね~(;´∀`)

外出するときは、下地と眉毛、色の薄い口紅くらいさしたいものです。

軽い化粧でも、気分って上がりますから、

落ち込んだ時こそ、いいのかもしれません♪

 

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