ぐうたら主婦あのたまの漫画ブログ

脳内お花畑なメルヘン漫画を描いています。

バルトリン腺炎は漢方で治るのか!?再び…③

バレンタインチョコ

記事とは関係ない2020年の手作りチョコの図♪

こんにちは、ぐうたら専業主婦のあのたまです。

今日はバルトリン腺炎の漢方薬治療の、経過報告をしたいと思います(*´ω`*)

先日、さつま薬局さんから漢方薬を送って頂いたワタクシですが…↓↓↓

www.anotama.com

その中で最初の6日間だけの服用だった、

金羚感冒散 (きんれいかんぼうさん)が終わったので、

今の時点での体の変化をお伝えしたいと思います。

漢方薬の治療7日目、しこりの痛みが無くなる

今日で薬を飲み始めて7日目になります!

薬を飲むと、相変わらず患部がムズムズするものの、

押すと痛かったしこりの痛みが、今ではほぼ無くなってきています。

一方で、しこりの大きさは飲み始めた当初から全く変化はありません。

膨らんでもおらず、小さくもなっていません。

ただ、痛みが無くなったので、座っても違和感が無く快適です!(*´▽`*)

 

てっきり前回のように、薬を飲み始めたら、

どんどんしこりが大きくなって痛みも酷くなると思っていたので、

若干、拍子抜けです…(笑)

痛金羚感冒散 (きんれいかんぼうさん)のおかげ?

処方されていた金羚感冒散 (きんれいかんぼうさん)という漢方薬は、

同封された説明によると、

  • 「患部の腫れ・熱・痛みを鎮め、抗菌作用のある漢方薬です。また、1~3(他の処方された漢方薬のこと)漢方薬が患部へ届くための手助けをし、より効果を高めてくれる」

とのことなので、どうやらこの薬が効いたのでしょうか?

こちらは最初の6日間だけの服用なので、とにかく痛みが治まって良かったです。

残りの漢方薬3種類を、欠かさず飲んでいく

  • 瀉火利湿顆粒(しゃかりしつかりゅう)
  • 五涼華(ごりょうか)
  • 白花蛇舌草(はくかじゃぜつそう)

↑↑↑こちらの3つは20日分出されているので、もうしばらく飲み続けます。

痛みが無くなると、なんとなく「もういいや~」という気分になってしまいますが、

まだしこりが残っているので、残った日数、欠かさずに飲んでいきたいと思います。

しこりが最終的には、完全に無くなってくれると良いのですが…(;´∀`)

 

痛くなければ、しこりをもみもみをするように言われているので、

お風呂などでやりたいと思います。

以上、経過報告でした!

 

また、何か変化が起きたら報告しますね~♪

 

前↓↓↓

www.anotama.com

2019年夏、バルトリン腺炎事件はコチラ↓↓↓ 

www.anotama.com